日々の暮らしを綴ってます♪ by sonopi
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meili_thc こと sonopi の日々の記録を綴ってます。
好きなこと:手作り、自転車(ポタリング)、寺社仏閣巡りなど・・・。


N+手作りのある暮らし

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横浜へ
帰省ついでに横浜へ行ってきました。

『ピカチュウ大量発生チュウ』というイベントに行きたいと、子供達の希望を叶えに行きました。(流行りのゲームはやっていないのですが)
どこへ行っても、ピカチュウだらけで、それぞれの施設でいろんなイベントを行っていました。d0006323_12470751.jpgd0006323_12472026.jpgd0006323_12474308.jpgd0006323_12473377.jpg


中でもスプラッシュという水しぶきが上がるイベントがあり、周囲はずぶ濡れ!! それでも皆さん楽しめたみたいです。(私はウィンドーショッピングしてたので、免れましたが(^^;)

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街が一気に遊園地と化して、ファンでなくても、楽しめました!




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by meili_thc | 2016-08-13 23:49 | going out | Comments(0)
注染染め
以前から興味があった注染染め! NHK朝ドラ、とと姉ちゃんでも使われてました。実演が見れるイベントがあり、やや興奮気味です。

d0006323_18062846.jpgd0006323_18063795.jpg職人さんがわかりやすく説明してくれました。注染染めは、最初大阪が興した染めの技法だそうです。それが流通によって、東京へ流れてきましたが、関東大震災で、職人さんが浜松に移動し、生産してきたそうです。


d0006323_18065614.jpgd0006323_18070964.jpg最初、反物に型紙を置き、のりを塗ります。(のりの原料は海藻) それを一定の長さで折り重ね、また型紙を置き、のりを重ね、と繰り返し、反物を屏風だたみにしていきます。

d0006323_18072022.jpgd0006323_18074554.jpg次に、柄の部分(染めたい場所)にのりを細く載せて土手を作ります。土手が決壊しないように始めと終わりを閉じるのがポイント。

d0006323_18082360.jpgd0006323_18084493.jpgその土手の中に染料を注ぎます。2色を同時に注ぎ入れることで、ぼかしができます。(この工程が好き!)作業台の下にはバキュームがあり、余分な染料を吸います。(実際は裏返しして、同様に染料を流します)その後、定着液を注ぎます。

d0006323_18092690.jpgd0006323_18090564.jpg反物を切っててぬぐいに、なんと1枚ずつ観客にプレゼント! のりを落とすと、素敵な柄が現れました! 大感激です!!
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憧れの注染染めの工程を伺い知ることができ、ますます興味が湧きました!
ずっと伝え継いで欲しい技法ですね。d0006323_18094790.jpgd0006323_18100466.jpg
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by meili_thc | 2016-05-15 22:53 | going out | Comments(0)
Over the Rainbow !
早朝に、"見てみて!!" と子供達の声。
2階に行ってみると、きれいな虹が☆  こんな間近に見たのは、初めてかも! ちょっと感激でした!!
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ちょっと早めの母の日のプレゼント。
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今回は、アレンジフラワーに。 色合いがきれいねー!と母もとても喜んでくれたので、嬉しかったです^^

母が作ってくれた恒例の和菓子。かんてん巻きだそうです。

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右は、ババ(母)と孫(Salt)の合作、フロマージュ!
美味しかった (^p^)

のんびりした時間はあっという間! もう少しいたかったな・・・
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by meili_thc | 2016-05-05 23:54 | going out | Comments(0)
ハンドメイドのイベント
ハンドメイドのイベントに出かけて来ました177.png

通りには、手の込んだ作品がいっぱい! 見てるだけでも、楽しい113.png
胸が躍ります162.png

中でもときめいてしまったのがこれ
ロングヘアの姉妹二人にプレゼント。

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子供達に見せたら、すごい喜んでくれました!
市販のより手作りの物に惹かれるというSugar。手芸部に入ったので、私と同じ趣味に走りそうです110.png
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by meili_thc | 2016-04-24 23:16 | going out | Comments(0)
春の旅行2016(後編):奥伊勢、熊野古道 (三瀬坂峠→滝原宮)
朝から良いお天気!

今日は、熊野古道を歩いてみることにしました!
今回初めて知ったのですが、
熊野古道とは、紀伊半島南部にある熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)と、伊勢や大阪・和歌山、高野及び吉野とを結ぶ古い街道の総称で、範囲は広く、伊勢路のほか、紀伊路、小辺路、中辺路、大辺路と、5つの道があります。
初めての熊野古道 「伊勢路を歩く」 より


ということで、その中の伊勢路(三瀬坂峠コース)を歩いてみることにしました。

あらかじめ宿の方と相談して、出発点まで送ってもらうことになりました。
出発場所から細い道を下っていくと、由緒ある御宮:多岐原神社がすぐ側に建っていました。
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この多岐原神社の起源を、マンガで解説していました。
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① 2千年程昔、第11代垂仁天皇の第4皇女・倭姫命(やまとひめのみこと)が、天照大神のつかいの者として、ご鎮座する土地を求めて、大和から伊勢方面へ旅をしていました。
② 旅の途中、流れの速い宮川が渡れず困っていたところ、近くに住んでいた真奈胡神(まなこのかみ)がお出迎えをして、川を渡してあげました。
③ 倭姫命は真奈胡神の案内で、三瀬坂峠を越えて、祝詞山の頂上に立ちました。
  倭姫命「この美しい土地の名前は何ですか?」 真奈胡神「ここは大河の瀧原の国でございます」
④ 倭姫命はこの美しい土地を天照大神の鎮座する地に決めました。それが、瀧原宮の起源です。
尚、多岐原神社は、倭姫命が定め、真奈胡神を祀った神社です。


d0006323_2343567.jpgお参りして、元の道から別の細い道へ入りました。直に山道となり、石段がある道に。落ち葉で覆われて滑りやすくなってるし、勾配も急な場所も。家族のお荷物になりながらも上りました。
何とか峠に到着! 昔は茶店があったようです。下りは少しゆとりを持って降りることができました。木立の中から差し込む日差しや、鳥の声、風の音がとても気持ち良かったです。
d0006323_23445730.jpgd0006323_23481764.jpgd0006323_23492046.jpgd0006323_23505913.jpgd0006323_23513366.jpgd0006323_23503387.jpgd0006323_23515834.jpg

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d0006323_2353295.jpgd0006323_23532874.jpgd0006323_2354055.jpgd0006323_23541846.jpg滝原宮は、第3の伊勢神宮と呼ばれるほどの場所(宿の方のお話から)だとか・・・。峠を下って、しばらく街道を歩いていると、自然いっぱいの静まり返った雰囲気の場所に入りました。
人気も少なく、本当に神聖さが伝わってくるようなところです。 有名な内宮・外宮の雰囲気も好きですが、こちらの雰囲気は、さらに清々しさを感じられる場所で、とても良かったです。

今回の散策は私の独断で決めたのですが、意外にも夫も子供も楽しそうで! 特にSugarは、こういう自然の古来の道がとても興味深かったのだとか。歴女だからでしょうか・・・? 家族の意外な一面でした。




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側の道の駅で食事をして、以後の予定を決めていなかったのですが…。観光マップにあった、洞窟へ行ってみようということになりました。 下調べを慌ててしてみるものの、あまり情報がなく・・・。ちょっと不安になります。場所もとてもわかりずらく、何度も迷
ってしまいましたが、街道から横道に入ると、どんどん山奥へ。岩がごろごろしているような場所で、不安がますます募ります。
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10数分して到着! 水が湧き出ているとても綺麗な場所ですが、歩道がさびれていて・・・。




調べてみると以前は、あじさいの道として、とてもにぎやかに整えられていたようですが、シカ害であじさいが全滅してしまったそうです・・・。残念ながら、その役目を終えてしまい、今は整備されていないようでした。ちょっと悲しいですね・・・。

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風穴があり入ってみましたが、設置されたライトが壊れていて、奥はつかず。 こうもりや虫がすごかったみたいで(私は見れなかった^^;)、奥の部屋には入れませんでした(>_<) (今思うと、勇気持って入っていれば!と思うのですが・・・) 私達にとっては、とても貴重な体験となりました!





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by meili_thc | 2016-03-31 23:07 | going out | Comments(0)
春の旅行2016(前編):伊勢神宮

ハードスケジュールの中、旅行に行ってきました!
場所は伊勢です。子供が小さい時に、行ったきりなので、11年ぶり!
サミットの影響もあるのか、部分的に工事で混雑している道路もありましたが、無事に到着!
駐車場も近くに停めることができ、お昼は、伊勢うどんを食べることができました! 


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早速、内宮へ。(本当は、外宮からお参りしなくちゃいけないんだけど・・・)
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すごい混雑! 偶然、ある番組の収録をされてました!
五十鈴川の風景がとても素敵ですね… あちこち桜も咲き始めていました。
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神聖な気持ちでお参りし、ちょっと休憩。もちろん・・・赤福! 甘さが程良くて、美味しいです!
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参道にきれいな鳥が飛んでました~(調べてみると、イソヒヨドリという野鳥のようです)

今度は、外宮へ。

こちらは人通りも少なくて、こちらの方が、本来の伊勢神宮な感じがしますね。
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とても穏やかな気持ちになりました。

1時間くらい東へドライブして、奥伊勢へ。

宿は、自然豊かなとっても素敵な場所でした! 食事も美味しかったし、温泉も気持ち良い!
子供達は、ロフト部屋に興奮気味でした☆
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by meili_thc | 2016-03-30 23:01 | going out | Comments(0)
法多山
d0006323_14175773.jpg前から行ってみたかった、法多山に行ってきました。

厄除観音 法多山 尊永寺

およそ1290年ほど昔、神亀2年(725年)聖武天皇の勅(みことのり)により行基上人が開山した高野山真言宗別格本山である法多山は、勅願定額寺の列に偶せられ、朝廷、武将の篤信を授け信仰、文化の殿堂として栄えています。(法多山尊永寺HPより)


新年を迎えたばかりなのですごく混雑していましたが、参道からしてとても趣のあるお寺です。
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お寺から団子屋さんへの階段、紅葉がきれいです。
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こちらの厄除けだんごがとても有名! 
法多山では、毎年正月江戸幕府の武運長久、天下泰平、五穀成就の祈祷を奉修し、祈祷ご符と当地名産品を献上する習わしであった。十三代将軍家定の頃(1854年)門前に住する寺士八左エ門の発案による観世音名物団子が登城の土産に添えられたを始めとする。将軍家より「くし団子」とご命名賜り以来、一般参拝客の賞味するところとなり、俗に厄除団子と呼ばれ親しまれ今日に至る。
そして五本の串にさした団子は、頭・首・胴体・手・脚を表しており、団子に厄除けの意味を込めた事だと伝えられています。 (法多山名物だんご企業組合HPより)

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あんこの甘さがちょうどよく美味しい*^^*  しっかり厄除けができました!
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by meili_thc | 2016-01-04 23:43 | going out | Comments(0)
武井武雄の世界展
先日、新城へ出かけた際に見つけたチラシ。
以来、この絵がなぜかずっと気になっていて・・・。見てみたいな~という思いを寝かせて、ようやく最終日に、豊橋美術博物館へ足を運んできました!
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武井武雄 明治27年~昭和58年 岡谷市出身

「子どもの心にふれる絵」の創造を目指して、自ら『童画』という言葉を生み出し、大正から昭和にかけて童画、版画、刊本作品、玩具やトランプのデザインなど様々な芸術分野に活躍し、いつも探求心をもって生涯挑戦を続けました。 『童画』という言葉を創出し、子どものための絵を総称する提案を行うとともに、童心を巧みに表現した独自の画風で童画界をリードしてきました。 (イルフ童画館HPより)

クラシカルなんだけど、どこか新しくて。色の鮮やかさがとても素敵! また、エッチングで描かれた緻密さもとても感動でした! パピルスで作られた本や、特殊な繊維を使ったゴブラン織りされた本など、童画にかけるこだわりもすごかったです。
一番気に入ったのは、上の絵ですが、もう一つ、子供用の出席カードがとても可愛かったです! 今作られたら絶対欲しい☆ スケジュール帳の絵にも良さそうな感じです。
『赤ノッポ青ノッポ』は、鬼が島の鬼と桃太郎の子孫のお話だそうで、その発想がとってもユニーク! ぜひ読んでみたいです。 

別室では、蔵書票づくりのワークショップを行っており、皆、熱心に作ってました。本当はやりたかったんです! 側に置いてあった作品集には、素敵な蔵書票がたくさん載ってましたが、こんな本もあるのですね。自分でトライしてみようかな。
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岡谷のイルフ童画館には、もっと武井さん独自の世界観が広がっているんでしょうね…。ぜひ一度行ってみたいです!

豊橋の街は、古さと新しさが共存していて、とても魅力的に感じました。時間が少なかったので、また次回絶対来ようと思います!
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by meili_thc | 2015-11-23 23:48 | going out | Comments(2)
ナチュラルな神戸の暮らし in NAGOYA
d0006323_16361754.jpg久しぶりに、名古屋へ行ってきました!
最近気忙しかったし、子ども達も行事等一段落ついたので、羽伸ばしに行きました。

目的はというと…
CHECK&STRIPEのイベント ”ナチュラルな神戸の暮らし” があったのです!
松坂屋の1階での開催は私にとって初でしたが、とてもわかりやすい場所でした。目の前に大きなパイプオルガンがあり、ちょうど演奏時間と重なって素敵な音色を聴くことが出来ました!あんな場所で上手に弾けたら、気持ち良いだろうな~♪

d0006323_15112876.jpg前に買ったリネンのチェック、裁断したら用尺が足らなくて困っていました。チェックはなかったのですが、無地のカラーリネンがあり、色がぴったり!! もしかしたら、同じ工場で織られたのかな?

注文の時はちょうどlabさんが担当してくれて嬉しかったです(^^)


d0006323_15303580.jpg家庭科でナップサックを作っているsalt。ワッペンをつけたいと探してみたけどなくて、ユザワヤへ。
フロッキーワッペン(㈱サンヒット) が目に止まり、やってみたい!と意欲満々なので、チャレンジしてみることにしました。上手にできると良いね♪

子どもの目当てのお店にも行き、お互いに楽しく過ごすことが出来ました!

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by meili_thc | 2015-10-17 17:05 | going out | Comments(0)
新城市長篠
シルバーウィークの最中、前から興味のあった長篠へ行ってみることにしました。
国道の渓谷を抜けると、新城の町が開けてきました。

まずは、長篠城趾へ。
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今はひっそりと静かな場所ですが、一所懸命戦国時代を想像してみます。

d0006323_423842.jpg側の長篠城址史跡保存館にも立ち寄りましたが、やはり、戦争は悲しいですね。決死の覚悟で岡崎まで援軍の要請に行った鳥居強右衛門磔。川を潜ってなんて、とても勇気のあることです。でも城に戻れずに磔の刑に処された。それが遺るのは、御遺族にとって複雑な気持ちでは?と、思ってしまいました。武田勝頼の命により、人質だった幼い子供達が処刑されたのも辛い歴史です。こんな場所で戦なんて想像がつかないけど、いろんな犠牲の下に今の世があることを忘れてはいけませんね。


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少し離れた設楽原歴史資料館にも足を運びました。
火縄銃や古式銃の展示がされてて、歴史好きのSugarは、とても興味深げでした。火縄銃・古式銃は、質、量ともに日本一の規模を誇っているそうです。
また、鎖国下にあった江戸時代の日本を開国に導いた立役者、岩瀬忠震の紹介もしています。

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帰りにもっくる新城という道の駅に立ち寄りました。
今年オープンしたばかりで、とても綺麗! 木材がふんだんに使われた建物が魅力です! 時間終了で入れなかったけど、足湯も気持ちよさそうでした。



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by meili_thc | 2015-09-21 23:10 | going out | Comments(0)